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名所旧跡などの観光スポットをご紹介します。
松尾芭蕉乗船の地

 古い歴史に新鮮な感動を求めて・・・

 新庄市は、最上地域を243年間治めた新庄藩の城下町として栄えたまちです。
 史跡や松尾芭蕉ゆかりの地など、名所・旧跡を訪ねてみませんか?

地図
  ■新庄市内中心図 [PDF:2,016KB]
  ■新庄市全景図 [PDF:1,044KB]

市東南の鳥越楯跡にあり、古くから鎮守の神として祀られてきました。本殿は、新庄藩祖戸沢政盛の養子定盛が江戸初期の寛永15年(1638)に造営したもので、新庄最古の建造物です。
旧矢作家住宅は、その構造から江戸時代中期に建築されたと推定されています。
新庄城は、新庄藩祖戸沢政盛が築いたもので、寛永二年(1625)の完成と伝えられています。
新庄藩主戸沢家墓所は、江戸時代最上地方一円を治めた戸沢家歴代の墓所です。
鹿児島の薩摩藩主・島津本家から新庄藩に輿入れした桃齢院(貢子)についてご紹介します。
雪国、祭、城下町の三つの視点から新庄を紹介している市の観光拠点施設です。
八向楯は、新田川が最上川に注ぎ込む河口にあり、最上川の雄大な流れに白い絶壁が映え絶景です。
奥の細道を旅した松尾芭蕉は元禄2年(1689)に新庄入りしました。
たくさんの樹木に囲まれ、独特の雰囲気が漂う憩いの場です。
新庄市エコロジーガーデンの中にある産直施設です。
新庄にある歴史的価値の高い産業遺産をご紹介します。
「雪のふるさと・新庄」は雪害救済運動発祥の地です。
金の茶釜とおり(駅前通り)、こぶとり爺さまとおり(大正町通り)、かわうそど狐とおり(大町通り)、鴨とり源五郎とおり(南本町通り)、笠地蔵とおり(北本町通り)の5つがあります。
JR新庄駅の東側にある開放的な癒し空間です。
東側の丘陵地に位置する市民の憩いの場です。