文字サイズ 小さく標準大きく  モバイルしんじょう  サイトマップ
English 한글 中文簡体 中文繁体 このページを印刷する

協働のまちづくり

新庄市は市民・企業・行政の協働により住みよいまちづくりをすすめています。

「協働とは」

  違った立場の者同士が同じ目的に向かって共に働くことです。
新庄市では、市民・企業・行政などが互いの役割を尊重しながら、対等な立場で共通する課題の解決に向けて協力し合う「協働のまちづくり」を目指しています。

■新庄市における協働推進の歩み

10年12月 特定非営利活動促進法(NPO法)施行
12年 3月 「パートナーシップ型市政の推進」を行政改革大綱5つの柱の一つに掲げる
15年 4月 協働推進担当部署(企画調整課市民協働広報室)を設置(現在総務課協働改革室)
16年 4月 「新庄市協働推進のための指針」策定委員会を設置
17年 2月 「新庄市協働推進のための指針」策定
17年10月  市民活動交流ひろば「ぷらっと」開設
18年 3月 新庄市協働推進計画策定
        協働の手引き〜職員のための手引き編〜作成
18年 5月  市民提案型協働パイロット事業募集
        新庄市協働評価委員会設置
19年 5月  協働モデル事業(行政テーマ)募集

20年 4月 新庄市協働企画提案制度を創設
        (新庄市協働企画提案事業補助金)

22年 3月 新庄市協働推進計画(平成22年度〜26年度)策定

22年 4月 新庄市協働企画提案事業(平成22年度)の実施
        (新庄市協働企画提案事業補助金)  

 


お問い合わせ先
総合政策課
kikaku@city.shinjo.yamagata.jp

市民と行政が相互の特性を生かした適切な役割分担により協働事業を行っているか評価を行います。
パブリックコメントを通し、計画案をより分かりやすい表現に改めたほか、必要な取組事項を追加するなどした新たな計画が策定されました
市民・企業・行政の協働体制の確立を目指し、平成17年2月に策定しました。
市民と行政の協働事業を創造し、協働の体制づくりを行います。
様々な人が行き交う駅の『プラットフォーム』と、“ぷらっ”と来てほしいとの思いから 「ぷらっと」 と名づけました。