財政情報
総務省「新地方公会計制度研究会」が公表しました2つの財務書類モデルのうち、本市では「総務省改訂モデル」を採用し、財務書類4表を作成しています。
新庄市の借金残高の推移(5ヵ年毎に平成13年度決算、平成18年度決算と平成23年度の目標)を掲載しています。
平成22年度から平成28年度までの7年間の公債費負担適正化計画を掲載しています。
地方公共団体の財政の健全化に関する法律(以下「財政健全化法」といいます。)で定める健全化判断比率のうち、実質公債費比率が早期健全化基準を超えたため、個別外部監査を実施し、財政健全化計画を策定しました。
早期健全化基準を超えていた実質公債費比率が平成21年度決算時で23.5%となり、基準を下回りました。これにより、平成22年3月に策定した財政健全化計画による財政の早期健全化を完了しました。
平成16年7月に策定した「新庄市財政再建計画」と、平成17年〜21年にそれぞれ見直したものを掲載しています。
国の地方財政対策の一環として、過去に発行した高利率な公的資金の繰上償還又は借換(補償金なし)が認められることになりました。新庄市においても、この制度を活用すべく財政健全化計画等を策定し実施するものです。
わかりやすい予算書、当初予算書、当初予算内示資料を掲載しています。
各年度毎のバランスシートと行政コスト計算書を掲載しています。
財政状況、当初予算状況、決算の状況について掲載しています。
決算報告と当初予算の内容を市報に掲載したものです。
一般会計の決算、普通会計財政分析比較表、総合的な財政状況等一覧表について掲載しています。
