H28事務事業評価
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312-201-62(H28実績評価)H28事後事務事業評価(実績評価)(シートA)1.基本事項312●○○●○○平成年度○始期年度~終期年度●平成2.事務事業の概要□■□□□□□□)3.実施状況(指標の内訳や指標以外の年次別数値、事業内容等の補足説明)活動内容(H28年度)・「児童生徒交流活動(壮行会 交流会)」や「あいさつ運動(児童・生徒会)」など小学生と中学生の交流・保護者、児童生徒を対象にした講演会明倫:教育講演会「心の声を聴こう」 講師 児童文学作家 吉富多美氏・地域の住民との交流・学校周辺の環境整備・地域の人材を活用した授業(各種教室)や、外部からの講師を招いての研修(授業研究会)・総合的な学習の一環として、修学旅行時の新庄市のPR活動(八向)4.投入資源(単位:千円)八向:教育講演会「本気の親業~充実期の今~」 講師 県家庭教育アドバイザー 金澤和子氏事務事業名学校のつばさ支援事業事務事業コード312-201-62総合計画基本目標ふれあい、学びあい、心をつなぐまち担当課学校教育課政策名夢を持ち、元気で才能豊かな、いのち輝く新庄っ子を育成する担当者柴﨑洋一施策名地域に根ざした学校教育の充実内線442事業区分独自事業法定事業内部事業評価区分評価事業説明事業法令根拠条例・要綱等予算・事務事業名一般会計10款1項3目学校教育指導事業費予算コード01-100103-0100事業期間単年度事業年度(1年限りの事業)期間限定(独自事業は基本的に平成32年まで)単年度繰り返し(継続)開始年度年度~(期限の定めの無い事業)目的 各小中学校が地域と連携しながら、地域に開かれた特色ある学校づくりを推進するとともに、自主的で創造的な取組みを通して、児童生徒一人一人の主体的な活動を育み、「生きる力」の育成を図る。また、全市民を挙げて教育を見つめる気運を高めるとともに、より良い教育環境づくりを推進する。事業内容各小中学校における特色ある教育活動を具現化するため、中学校区ごとに組織している「特色ある学校づくり推進委員会」に委託。 ・総合的な学習の時間の充実  ・教科指導の充実  ・進路体験学習、ボランティア活動の充実 ・児童会及び生徒会活動の活性化  ・保護者や地域への情報発信教育の日及びコスモス教育週間を設定し、市民の意識啓発を図るため、「教育の日実行委員会」に委託。 ・幼児から高校生、保護者の発表 ・模擬店 ・写真パネル展示 ・読書推進運動の展開対象 小中学校・義務教育学校の児童生徒、保護者及び地域住民目指す状態 地域と連携した特色ある開かれた学校をつくり、「生きる力」のある児童生徒を育成する。また、市民が子どもたちの成長を見守り、人間性や社会性を豊かに育むことができるようにする。実施形態市直営全部委託一部委託補助・負担市民協働指定管理事務局その他 (対象指標指標名称市内小中学校・義務教育学校/数年度H26H27H28H29H30H31H32見込実績1412111111説明(算式等)達成率活動指標指標名称委託先学校数(市内小中学校数)(校)年度H26H27H28H29H30H31H32計画実績14121111説明(算式等)達成率成果指標指標名称家庭・地域を巻き込んだ研修会等への参加人数(人)年度H26H27H28H29H30H31H32目標実績9809801,000-説明(算式等)達成率補足説明成果(どのような状態になったか)講演会や環境美化活動、ボランティア活動等を通して地域住民と学校、児童生徒の交流が深まり、一体感が醸成された。年  度H26H27H28H29H30H31事業費の算出根拠(H28)事業費 ・・・ ①4,5004,5004,5004,500歳入の積算内訳内 訳国庫支出金県支出金受益者負担その他特財一般財源4,5004,5004,5004,50000主な歳出の内訳人件費 ・・・ ②1,4051,4051,3931,39300学校のつばさ支援事業委託料4,500内訳正規職員(人)0.180.180.180.181人当たり単価7,8087,8087,7417,741費用合計(①+②)5,9055,9055,8935,89300臨時嘱託等(人)事業費増減の理由(30%以上増減の場合)(PLAN)計画(DO) 実行

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