新庄偉人伝

新庄偉人伝とは
新庄の歴史に今なお、その名を残す偉人たち。彼らが生きた時代とともに、何を考え、何を成して行ったのかを紹介します。ここで紹介する偉人のエピソードは、それぞれ新庄市史や関連文献などから引用しています。
現在掲載中以外の著名な偉人については、今後順次追加を予定しています。
瀬川 章友
1879年(明治12年) - 1937年(昭和13年) 市出身軍人の双璧

駒杵勤治
1877年(明治10年) - 1919年(大正8年) 若き天才建築家

堤林数衛
1873年(明治6年) - 1938年(昭和13年) 日本企業海外進出の先駆け

嶺金太郎
1881年(明治14年) - 1927年(昭和2年) 新庄の郷土史家

平塚広義
1875年(明治8年) - 1948年(昭和23年) 新庄出身の東京都知事

折下吉延
1881年(明治14年) - 1966年(昭和41年) 明治神宮外苑の造園師

松田甚次郎
1909年(明治42年) - 1943年(昭和18年) 熱き新庄の義農家

小磯 國昭
1880年(明治13年)-1950年(昭和25年) 山形県唯一の総理大臣
